口パク・エアボ系


最初の一歩

唄う鳥

ワタクシも初めて余興ビデオを作った時は、ミスチルの「しるし」を使って口パク映像を作りました。新郎新婦の友達に主旨を説明して、撮影隊を送り、必死に編集して・・・エライ苦労したのを覚えています。

口パク・エアボ系のビデオのいいところは特に編集に凝ったりする必要なく、感動的な作品ができるというところでしょうか。

大事なのは、新郎新婦の友達に分け隔てなくたくさん出演してもらい、楽しそうにしているところを撮影していくことです。




例えばこんな感じ

口パクのお手本はよく消えてしまうので、実際に歌っているプロジェクトで↓。

と、こんな感じです。編集もそんなに手間がかからないので作りやすいです。曲はミスチルでなくてもなんでもいいです。撮影する場所を母校や思い出の場所なんかにすると感動要素が増します。

このプロジェクトは本当に歌を歌っていますが、口パクでも大丈夫です。撮影するときにラジカセで音楽を流しながらちゃんと口の動きと音楽が合うようにしましょう。最後に新郎新婦へのメッセージ的なものを入れて、新郎新婦を泣かせます。


エアボ

企画自体がおもしろいのでエアボがどうのこうのではないですが、ワタクシは好きです。曲は洋楽でもなんでもいいのがよくわかります。


オリジナルラップ


とりあえずやってみる

口パク系は、頑張ってPV風に撮影したり、編集したりしなくても感動的なモノになりますので、初めて挑戦するには最適なネタです。

余興ビデオに初めて挑戦するという人は、とりあえず口パク・エアボ系で作ってみましょう。

幹事の心得

初めて余興ビデオに
挑戦するならコレ!!

編集してみるとなぜだか
感動的な作品になっている

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